どもども。ご指摘ありがとうです。 え〜、基本的にシロウトなのであまり詳しくは理解してませんが、 CDの音量レベルがまちまちなのは、それぞれの楽曲なりの理由(事情)が まずあってのことだろうというのはボンヤリと分かっております。 POPSがノーマライズ(という用語はちゃんと知らなかったけど)で、 レベルめいっぱい上限まで上げて(圧縮して?)メリハリもへったくれもない 入れ方してるっていう知識も、なんとなくどこかで仕込んだ記憶がありやす。 (そのへん誰か突っ込んでくるかな〜と思ってました)
しかし、かのリンク先記事のアナログレコードにおける録音レベルの バラつきの事情と比べたら、CDの方がはるかに条件いいんじゃないかと 思う割には、特に古い音源(レコード)をCD化したようなシロモノで妙にレベルが 小さくてなんじゃこりゃ、てなものを往々にして見かける気が。 特にアニメ系楽曲は結構ナイガシロにされがちなんじゃないかと邪推も まじえて感想を抱く次第なんでありますよ。特に日本コロムビアとかさ〜。 日記の中でもグチってるけどさ〜。
要するに「手抜いてる奴ちょっと多いんちゃうかオイ!?」てなところでしょうか。 もちろん良心的に職人気質に仕事してる人だっていると思うけど…。 (でもって、その質的差異が必ずしも価格に反映してなかったりして業腹という 面もまたあったりしてね…)
つーわけで、挙げていただいた1、2、3の理由はたぶんどれも該当すんだろうな、 と思います。(禿同ってやつ)
# ちなみにWeb作成もスタージョンの法則の嵐ですわ。ホホホホ。 # え、ワシですか?まァ無難に多い方に勘定しといてください。(ぉぃ
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