> レコード屋の行う作業は時間掛ければそれだけコストがかかる仕組みなので、 > アニメ物などはシロートのダビングと変らないようなケアレス作業と思われ。 > すなわち、レコードからパソコンに入れて、音質いじってマスター(テープかCDR)に > する作業は、一般のパソコンでやる作業と変らないので、却って自分でCDR焼いた > 方が納得行く物できるかも。(違いはサウンドカードのクオリテーとソフトの値段。)
にゃるほど…。そのコストは、やはり機材(と場所?)のレンタル料なんでしょうか。 人件費(技術料)も入ってんのかな。
PC用でも、民生用のじゃないプロ用のサウンドカードってメチャ高ですよね。文字どおり 桁違い(ン十万より、って感じ)で。(もはやサウンドカードとは呼ばないのかも…) あとソフトもそうだな。プロ用となるとなぜか桁が違う…。 その辺の事情はアレかな、DTPソフトとか3Dソフトとかに通じる部分もあるのかなァ。 ただ音声データ編集がらみだと販売業界の意向で補償費用上乗せされてたりしそうですが。 (音楽用CD-Rの値段みたいに、質的差異以上の価格差が…とか)
WAVエディタにはCoolEdit(のお試し版)の他に、SoundEngineつーのを使ってます。 http://www.cycleof5th.com/ あまり活用する機会もないんだけど、ノーマライズの他にコンプレッサーとか オートマキシマイズとかもついててよさげなんですが、プロから見てこのツールって どうですか。
#でもそもそも加工元の音源はレコード会社が抑えてるんで結局自分の好きにはならない罠
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